カール・バルト研究――神学における思想の課題としての近代の超克と自然神学の超克
新規投稿者 豊田忠義  投稿日 9/8(月) 00:27:00  返信も含め全削除
キリスト出版社から『全キリスト教――最後の宗教改革者カール・バルト』を出版した者です。キリスト教文書センター『[月刊]キリスト教書評誌』「本のひろば」2014年2月号および2014年3月20日発行の『基督教論集 第57号 木田献一先生・西田俊昭先生追悼記念号』(青山学院大学神学科同窓会基督教学会)には、拙著の「批評と紹介」がされています(日本基督教団神奈川教区巡回教師の関田寛雄先生によるものです)。私は現在、上記のテーマで、カール・バルト研究のホームページを開設しています。上記のテーマに興味関心のある方は、私のホームページを訪問してください。
〈キリスト教のほんとうの分かり方〉:http://christianity-church-barth.undo.jp/
〈同じ記事を掲載しているブログ〉:http://blog.livedoor.jp/lo_1_0o73xhd_5/

返信する

パスワード

一覧へ戻る】 ※最新の画面を表示するには再読み込みしてください.