書評誌『本のひろば』

2017.1 JANUARY

2017.1 JANUARY

『本のひろば』は、毎月、キリスト教新刊書の批評と紹介を掲載しております。本購入の参考としてください。

2017年1月号

  • ●出会い・本・人
    父の教育と聖書(エッセイ:下田尾治郎)
  • ●本・批評と紹介
    『一分間の黙想 祈りの力』
    E.M.バウンズ著、日本聖書協会―(平林冬樹)
  • 『クリスマス』
    ヤン・ピエンコフスキー絵、日本キリスト教団出版局―(藤本朝巳)
  • 『ソクラテスの死とキリストの死』
    ベルトールト・クラッパート著、新教出版社―(寺園喜基)
  • 『島の小さな教会』
    多摩美術大学環境デザイン学科編著、新教出版社―(加藤常昭)
  • 『改革派教義学5 救済論』
    牧田吉和著、一麦出版社―(坂井純人)
  • 『信仰生活の手引き 祈り』
    左近豊著、日本キリスト教団出版局―(広田叔弘)
  • 『聖書の教える金持ち父さん、貧乏父さん50』
    木下和好著、ヨベル―(市村和夫)
  • 『うたであそぼうあそびうた50』
    鈴木明子作詞・作曲、ヨベル―(古屋博規)
  • 『おいで子どもたち』
    斎藤惇夫文、日本聖公会―(深井智朗)
  • 『近代日本のキリスト教と女子教育』
    キリスト教史学会編、教文館―(田中智子)
  • 『「キリスト者の自由」を読む』
    ルター研究所編著、リトン―(内海望)
全文書はこちらから